PHYSICAL TRAINERS INSTITUTE OF JAPAN

協会の特長 FEATURE

活動実績

開催中 第1回PTI業務委託トレーナー養成コース

2019年1月より、多様なニーズに対応できる即戦力トレーナーを養成するため、第1回PTI業務委託トレーナー養成コースを開催いたしました。

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東京オリンピックを目前に控え高齢化社会も加速していく中、トレーナーの働き方も大きな変化を迎えています。PTIでは、そのような情勢を鑑みて、多様なニーズに対応できる即戦力トレーナーを養成するため、第1回PTI業務委託トレーナー養成コースを開催いたしました。
現在、PTIには大手スポーツクラブやマイクロジムの業務委託トレーナー、各種セミナー講師、企業研修、テレビ、出版等メディア関連など多くの仕事の依頼が来ています。養成コース修了者には、今後、PTI認定のトレーナーとして、それらのあらゆる分野で活躍していただきます!


  • 講義の様子

  • プログラムデザイン

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2019年4月~ 立川市体育協会×PTI「運動指導者育成プログラム」

立川市運動指導者育成プログラムを開催いたしました!

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「立川市からオリンピック選手を輩出する!!」
「立川市をスポーツの世界拠点にする!!」
そんな壮大な想いから始まったこのプロジェクト。その実現のファーストステップとして今回のプログラムは開催を迎えました。トップアスリートを輩出していくために、また、子供たちが故障をせずに末永く競技を続けていけるためには、小中高のジュニア時代からの適正な練習やトレーニングが必要不可欠です。誤った指導法は、あらゆる可能性を摘み取ってしまうことになりかねません。まずは、体育教師、部活指導者、クラブチーム指導者など、立川市で活動する全ての運動指導者の方々に、「トレーニングの原理原則」「動的・静的ストレッチの基礎」「スポーツ心理学」などから研修していきます。


  • 第2回運動指導者のためのモチベーション理論①

  • 第4回競技別体幹トレーニング

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2019年4月~ 青山学院大学漕艇部サポート始動

2019年4月より、青山学院大学漕艇部のサポートを開始しました!9月の全日本インカレに向けてトレーニングを行っています。

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ボート競技は、数少ない座位で行うスポーツです。そのため、通常の体幹の概念を捨てなければなりません。また、体重が重すぎるとボートが沈むため、スピードが遅くなり、筋肉量が少なく体重が軽すぎるとパワーが弱くなってしまうという特性を持っています。つまり、ただパワーをつければいいというものではありません。さらに、5分前後のレースをチームメートと息を合わせることが必要不可欠な競技です。トレーニングも全員で合わせることが重要になります。「きつくなり動作が小さくなったとしても、”遅れない”」この考え方をベースにトレーニングを行っていきます。


  • グループトレーニングの様子

  • ランニングの様子

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2019年3月~ メガロス葛飾店×PTI「PTI認定トレーナー派遣プロジェクト」

メガロス葛飾店にて、PTI認定フィジカルトレーナーの活動が開始しました!
メガロス葛飾店サイトはこちら

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メガロス葛飾店会員の皆様に、PTI認定トレーナーならではの科学的根拠に基づいた、効率よくお客様の目的を叶えるパーソナルトレーニングを提供すべく、このプロジェクトはスタートしました。マラソンを速く走りたい!膝の痛みを取りたい!ゴルフの飛距離を伸ばしたい!・・・より細分化されたニーズに応えていくことが、これからのパーソナルトレーニングには求められます。また、モチベーションを維持できないといった、メンタル面に関する相談も最近は増えてきています。それらのニーズを叶えることができるのがPTI認定トレーナーです。栄養セミナー、肩こり腰痛セミナーなどを開催したり、メガロスランニングイベントに参加したり、無料相談会を行ったり、幅広い活動を展開しています!


  • PTI紹介ボード

  • 駅伝イベントの様子

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2019年2月~ シンワメディカルフィットネス×PTI「シンワメソッド」

「医師に運動しなさいと言われたものの、何をどう始めたらよいか分からない!?」
フィットネス施設を有する医療法人社団心和会とPTIがタッグを組めばその悩みを解決できる! そんな両者の熱い思いから「シンワメソッド」プロジェクトはスタートしました。

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「医師に運動しなさいと言われたものの、何をどう始めたらよいか分からない!?」
フィットネス施設を有する医療法人社団心和会とPTIがタッグを組めばその悩みを解決できる! そんな両者の熱い思いから「シンワメソッド」プロジェクトはスタートしました。
糖尿病や高血圧などの生活習慣病、膝や腰などの痛みを伴う変形などと診断をされて運動療法を必要とするケースは、今後も増加の一途を辿ることでしょう。とは言うものの、そもそも運動経験があまりなかったり、苦手であったりということも多く、また、効果的な改善を目指すための運動種目・強度・頻度などは、個々の体の状態によって大きく異なるため、いざ運動の必要性を説かれても中々実施することは難しいのが現状です。
シンワメディカルフィットネスでは、ドクターとフィジカルトレーナーがスムーズに連携を図り、共同で運動メニューを作成、定期的なメディカルチェックとフィジカルチェックによる効果測定をしながら適宜メニューをアップデートすることで、安全で効果的な運動療法を目指します。もう一つ、このプロジェクトの目玉は、生活習慣病や関節の痛みなどの予防にも力を入れていることです。そして、運動が苦手な方でも楽しく継続して成果を上げていただくために必要な、モチベーション維持などのメンタルサポートも充実しています。
医療とフィットネスの連携で生活習慣病やロコモティブシンドロームを予防・改善し、社会を元気にする! それがシンワメソッドです。


  • 中野による「ダイエット講座」

  • トレーナー研修の様子

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2018年10月~ 公益財団法人JKAオートレース選手養成所 サポート開始

2018年10月より、公益財団法人JKAオートレース選手養成所にて、オートレーサーになる選手たちのトレーニング指導を行っています!

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オートレーサーは、競輪選手や競艇選手に比べ、選手生命が長く、平均引退年齢が50歳を超えます。しかし、左右角度が違うハンドルの操作、カーブの度に脚を地面につき、体や車体のコントロールをする競技性から、怪我をする選手が多く、骨格バランスも崩れやすいです。競技パフォーマンスの向上と共に、長く競技を続けるためのも、可能な限りのケアが必要です。選手としてデビューした後のためにも、養成所生活の時からトレーニングやケアの習慣をつけていきます。


  • トレーニングの様子

  • バイクの紹介をする選手

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2017年9月~ 慶応義塾大学バレー部サポート始動

2017年9月より、慶応義塾大学バレー部のサポートを開始しました!

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バレーボールは、”パワー”、”スピード”、”アジリティ”、”平衡性”、”調整力”など、様々な能力を向上させる必要があり、非常に難しい競技特性を持っています。さらに、ハードな競技の練習の中に、フィジカルトレーニングを適応させていかなければなりません。個々の能力向上と共に、チームで実施できるメニューを作成していきます。


  • 体力測定

  • ミーティングの様子

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